アカギ銀と金


上記作品本編に対する、疑問やつっこみのコーナー!「他にもこんなんあるぜ!」ってな方は、
メール掲示板にご一報下さい!

最新更新の謎には「」がついてます。
必ずしも最新の情報は上にあるわけでは無いのでご注意下さい。


単行本未収録分の謎
(単行本に収録された時点で移動します)

(この謎は「ぽち」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
この前の近代麻雀のアカギで、鷲頭の「死んじゃうツモだ・・・」は絶対かわいいと思う。
福本先生の書くキャラって結構こういうお茶目なところありますよね。

(この謎は「HIRO」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
99年12月号を見て思ったのですが、アカギがタバコを吸っていて、その次のコマでまた新しいタバコに火をつけて吸っています。
アカギってチェーンスモーカーなんでしょうかね。「天」で赤木が死んだと知ったときは、「肺ガンで死んだのでは」と思いました。

なんか、1年前に比べてずいぶん絵柄が変わってません?少し雑になったような気がするんですが....。
特にアカギはもっとハンサムだったと思うんですけどね。


アカギの謎

第1巻から…

(この謎は「りぼーすき」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
それにしても、なぜ登場人物達は一番最初にアカギを見たとき、彼の白い髪を見て誰も驚かないのか・・・ 「アカギ」最大の謎・・・。

アカギが入って2局目の南一局、5ソウ切り・・・2マンが竜崎の当たり牌と察知していたからとはいえ、
ドラの5ソウより2ソウでよかったのでは。それとも345の三色に移行の目は消えたから、234に絞った
のか・・・?

安岡さん・・・、ちょっとピンフの解説がおざなりですね(^^。でも(アカギとはいえ)麻雀初心者にピンフを
教える時はあんなもんかな・・・。

第2巻から…

(この謎は「こんこん」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
10話「策略」で、矢木の手牌で「テンパイ!」となっていますが、さらしてない暗槓が孤立した状態では決してテンパらないのでは?
大体、この「テンパイ!」の牌を数えると13牌しかありません。
その後、暗槓をしてリンシャンをつもり、六筒を捨ててリーチを掛けるわけですが、矢木の本当のツモが五筒ならいいんですけど、六筒だったら大変です。
なぜならそのツモではテンパッてないことになり、頼みの五筒をリンシャンから引いてこなくてはなりません。
しかも自分でイカサマをしてぐちゃぐちゃにしたリンシャンから。まあ、五筒だったのでしょう。
さらに、リンシャンが六筒ではなくて三筒だったらどうしたんでしょう?謎です。
 それと、三筒をアカギにツモらせるための裏工作ですが、ここに三筒があるとなぜわかるんでしょうか。透視?ガン牌?カッコイイです。
まさか、三筒が出るまであれをやり続けるつもりだったとか(笑)でも、三筒が下ヅモだったら打つ手無しだなぁ‥‥

アカギが矢木から直撃したタンヤオドラ2の時、「たとえ間違いでも〜」のセリフだけが、いわゆる「想像時」の
セリフのフォントになっている。このままだとアカギのしゃべっている勝ちイヤミセリフは、「まるで白痴だな…
矢木さん・・・人を・・・ククク・・・ロン・・・!」となり、全然意味不明だ。

ヤクザとの待ち合わせ場所「コーヒー富士」。メニューがイカス。「クリームコーヒー」や「オレンヂ」はともかく、
「冷やしコーヒー」ってのはなんか不思議な語呂でいい感じ。
市川と対峙した時に天井に121が飛ぶというイキなはからいも・・・(ノンブル飛びだってば(^^;)

ところで明日決戦をつけようとするアカギにホイホイ拳銃わたすヤクザの気もしれないもんだが。

(この謎は「タマ」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
チキンランの相手の仲間に角材でボコボコにされていて、この後「正当防衛を主張できるくらいは〜」などと発言し拳銃をぶっ放す
わけですが、拳銃撃っといて正当防衛ってここはアメリカじゃないんだから(笑)
まあ、アカギにとってはただの脅しだったと思うんで細かいことは考えてなかったのかもしれませんが…
(そこへ「バルス」さんからのつっこみです。ありがとうございます!)
………アカギ13才だから殺しちゃっても無罪じゃない?(よく判んないけど)
まあ、VS市川戦の前に雑魚に時間取られちゃ困るしね。

第3巻から…

おいおいアカギ君、昭和33年当時で13歳のチミが、バブルなんてセリフ使うとは。世の中の先を見越しすぎるよ。

(この謎は「エペ」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
上家がアカギの国士チンイツブラフを気にせずリーチしたのは、その寸前に南郷が、「こんなのってあるか・・・?まるで打つ手なし・・」
と口にしたからだと思う。「基本的に勢いを失ったアカギを皆が恐れていない・・」のではないぞ南郷!。
「足止めの効果はゼロ・・」にしたのはおまえだ!!

(この謎は「バター氏」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
つい、最近分った事なんですが、戦後,日本で最初に一万円札が発行されたのは1958年(昭和33年)の12月なんですね。
ということは、アカギ第3巻で、最後に勝利したアカギが、やくざから一万円札で800万受け取っているんですが、
あれは、時代考証的に,微妙に間違っていることになるんです。あの麻雀が行われたのは同年の、多分夏ですから。

第4巻から…

石川さんよ・・・!そのニセアカギ、一見してアカギじゃなく、俺には銀さんに見えるんですが・・・!(^^;
あと、報告の前に一杯やってちゃいけないよ(笑)

(この謎は「TAKA」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
なんでアカギは玩具工場で働いていたんでしょう?アカギなら、働かんでも麻雀で幾らでも荒稼ぎできると思うんですが。
2,3日で200万、400万をパーにしてしまうような男が手取り1万2千円という給与に満足していたとは思えないし・・・。

川田組長・・・!アカギが給料日なんて誰に聞いたんですか・・・?やけに平和な話題が出るんですね、極道って・・・。

ところで30話〜31話のニセアカギの背景の額縁の文字。「〜娘」に見えるけど、いったいなんて書いてあるんだろう(^^)

第5巻から…

浦部戦で、3倍満をあがった時、アカギがかけたリーチ。
あの時アカギの持ち点は900点。トビ無しなのはいいとしても、どこからリー棒の1000点棒が出てきたんだっ?

(この謎は「ザ・ワールド」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
第5巻39話で治にドラ3の配牌がくるシーンがあります。そこで食いタンをねらい、1打めは東としています。このとき治の手牌の中には9筒がのこっています。なのに次のページの左上の治の捨て牌を見てみると、なぜか2打目が2索!そして3・4と引いてきて面子かぶり。配牌を見た時点で「食いタンドラ3・・・!逆転の手」と言っているのだから2順目の2索はのこして打9筒とするべきです。そうすれば4索でつもあがり、逆転していたんですけどね。やっぱ治じゃ役不足だったてことですね。
それとこの局では浦部があがっていますが、これもおかしいです。リーチ宣言牌は5筒なのですが、あがった浦部の手牌を見てみると9筒切りでもリーチできたことがわかります。そうなると浦部の手は23444456789東東となり1−4−7筒−東の4面待ちとなります。しかも1筒がくれば1通になりハネ満です。食いタンの不要牌でうちとるにしても、残り1枚しかない9筒より4枚のこっている1筒で待ったほうがいいとおもうのですが。東ならどっちにしてもロンできるわけだし。それとも浦部は治の9筒びきの予感まであったってことなんでしょうか。それがあるなら、アカギにだって負けなかったような気がするんですけどね〜。

第6巻から…

(この謎は「ZAWAZAWA・・・・ 」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
「6年前、素人同然のアカギが盲目の裏プロ市川を倒した・・・」
のコマのアカギは、どう見たって6年前のアカギじゃないです。

(この謎は「こんこん」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
50話「代償」アカギの推理で浦部が二筒を通りそうと思った理由
「前後半まんべんなく一筒、三筒、四筒あたりが切られていてそのすべてが【ツモ切り】」と言っていますが、その前でアカギが、
「あの時オレはまだこの形。テンパイには遠い」と言ってるときに手牌に三筒があります。
ツモ切りのはずだからこれは明らかに変。

(この謎は「きら」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
「2、3日で200万400万がパー・・・?」
とありますが、アカギは一体何に大金を使ったのでしょうか?
治も言っているようにギャンブルで負けるような人ではないし、物に大金をかけるような人でもありません。
考えられるとしたら食べ物・・・。高級そうな酒とかフグとか結構飲み食いしてましたからね。
あと考えれるのは女・・・?アカギタイプの人だと金で女性を買うのが好きかも。
一体大金を何に使ったんでしょうね。

第7巻から…

飲酒運転及び、死体遺棄現場目撃にもかかわらず、なにも被害無しのラッキーマンは、市役所森林管理課勤務の浅沼孝一さん。

ニセアカギ(平山幸雄)死す・・・!鳴り物入りで登場して、最後には多摩山中に埋められかけ、肛門まで検死されて・・・。最も悲惨で
救われない人でしたのぅ・・・一時は天才っぽい扱いまで受けていたのに・・・。

(この謎は「ごし」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
7巻で偽アカギは、それこそ肛門のなかからだの中まで調べられたのに
安岡サンに見られたときはなんてきれいな体なんでしょうか…。
まるで、大往生したご老人のように……。

(この謎は「東京仮面イタバシクィーン」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
 アカギ七巻の最後あたりで仰木さんと安岡さんが、アカギに鷲巣戦への勧誘をしているくだりで、安岡さんの台詞。
 「今回は単なる金儲けじゃないんだ、人食いドラを殺すことと同じ・・・・」とのたまっております。
トラ⇒ドラの単なる誤植ですがこの漫画の内容上、想像すると・・・・・これは中々面白いドラだ・・・・・。
(この謎は「超モアイ」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
倉田組での丁半博打でアカギが荒稼ぎした二千万円はどうなったの?
倉田組に没収? それとも、仲裁に入った稲田組の仰木に取られたの?

(この謎は「バター氏」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
あの半丁さいころ2000万勝負のとき、アカギの出した「丁」のための10円玉を
仰木さんたちが発見できれば、あの勝負は勝っていたんじゃないでしょうか。
アカギはちゃんと紙に「10円玉→丁」と記載していますしね。更に言えば、
アカギはあの10円玉の存在を皆に知らしめていけば、もっとよかったと
思います。そうすれば大逆転劇だったのに・・・・・・

第8巻から…

(この謎は「ククク」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
医学生より一言。鷲頭マ-ジャンあの血戻したら死んじゃうよ・・

(この謎は「六対子」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
血液を抜かれるのが分かっているのなら、水分補給を最優先して欲しかった。
そのためには麦茶でも詰めた水筒をみんなで・・・(かっこわるー)。ああ、当時スポーツドリンクがあればなあ。

(この謎は「六対子」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
鷲巣の説明シーンでは採血の針がちゃんと縦向きになっているのにアカギが刺される時は腕に真横になっています。
さすがは赤木しげる。血管の走り方まで非凡だわ。

(この謎は「六対子」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
透ける牌でまで理牌してしまうとは、なんて律儀なんでしょう。(麻雀漫画登場人物の悲しい習性?)
さらにそれを逆手にとって仕掛けをし、またそれにかかっちゃうあたり、お茶目&素直な人達です。

部下をひっぱたきながら名物「ぐにゃ〜」を行う鷲巣。異常度数かなり高し。

ガラス牌・・・?洗牌中に割れない?

普通の牌・・・ツモって来た時、絵柄がどっち向きかわかんないから、配牌の時とか、ツモってくる時に細心の注意を払わねば、相手に
見えちゃうよ。

ところで、鷲巣ルールって、ハイテイはいつまでツモればいいんだろうね。牌がなくなるまでツモっちゃったりして。

しかも、あんな所からツモるって事は、危険な不要牌をなにかとすりかえたり(透ける牌と黒牌があるから実際は難しそうだけど)、絶対
なんかイカサマできそう・・・。いっぺんに2、3枚もってきたり。

(この謎は「バター氏」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
鷲巣麻雀で、牌を中に投入したあと、「ふちの部分を押す」と、勝手に洗牌してくれるとあるんですが、一局が終わって牌を投入して
いった時に、「ふち」の部分に牌が触れてしまい、全部牌を入れ終わる前に装置が作動したりすることは
ないんでしょうか。全部いれ終わったあと、触れた指だけを感知する機能を昭和30年の時代で作れるんでしょうか。
(そこへ「忍」さんからのつっこみです。ありがとうございます!)
要は指がさわった時に電気が通る仕組みにすれば、当時でも充分可能な技術だとおもいます。牌はガラス(?)か
なんかでも、電気が通らない材質ならいい訳だし。牌を入れてる途中に洗牌されても、別に後からまた混ぜれば全然
問題無いんじゃないの?

第9巻から…

(この謎は「ZAWAZAWA・・・・ 」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
アカギが3副露した後の話です。
鷲巣は、アカギの残りの待ち牌を、「6・9萬、8萬、それぞれ残り1牌」と言っていますが、9萬は、あと2牌残っていると思います。
「鈴木に6・9萬、捨て牌に9萬、鷲巣に6萬、アカギが6・6萬」なんだから。

第10巻から…

(この謎は「アカギの弟子2000 」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
二回戦のオーラスでアカギは3、6萬待ちにして鈴木から 直撃を取ってたけど、あれって3萬切りで1、4、7萬待ちにして
鷲巣から直撃を取れたんじゃないの?

天の謎

第1巻から…

ひろゆき!ツリー持つのいいかげん代わってやる気にはならんのか?サンタクロースがかわいそうだッ。

(この謎は「浅井浅田銀二」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
天が中西から中をカンしてリンシャンツモしたわけだから大明槓の責任払いでひろゆきとの差は
500じゃなくて4500のはずでは・・。

(この謎は「MITANI」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
天が「その半歩先てのはほとんどもう……反則みたいな手なんだ…」って言ってるけど、
「ほとんど」じゃなくて立派な反則なのでわ?

この頃の天は・・・せ・・・せっくしゅ・・・?なんだよお前は・・・情けない・・・(TT;

中西・・・フリテンのくせに堂々とひろゆきからアガリを取る、史上最強のイカサマ雀士。

天さん!あなたがツモった1000、2000…その手牌ではどうしてもその
点数にはなりませんぜ。点数計算間違えるほど、この頃はタコだったのか…(^^;

天よ・・・麻雀中に大福食うなよ・・・って、某カイジの謎にデジャヴが・・・。
大福とトイレとみかん箱は福本作品を語る上ではずせないキーワードですな。

時々牌が1コマだけ入れ替わっている事があるのは、麻雀マンガの宿命なのだが、福本作品の中では、この「天」が
一番その頻度が高い。あえてどことはいわないが、(1巻とは限らない)探して見るのもまた一興かと。
・・・意地悪い粗探しかな、これって・・・(^^;

第2巻から…

ひろゆきがさん付けで呼ばれている・・・。かわいい顔して肩で風切ってるし・・・。

室田のじいさん、捨て牌が横に長すぎるぜよ。マナー悪いなー(笑)。

メンツ伏せ牌の局にて、「信用するなよ人を・・・」って天さん、それって解説に追われて、自分でも忘れてたのでは無いでありませんかっ!?

(この謎は「浅井浅田銀二」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
室田さん「だが・・・まてっ・・!!これはもしかすると・・」って、もしかすると一体何なんだ?
挙句の果てには振り込んでるし。

赤木さん初登場!・・・・・昔と大分性格変わりましたね・・・(^^;軽いオヤジ・・・。酒は高級ブランデーがお好みのようです。

第3巻から…

(この謎は「ザ・ワールド」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
3巻21話で、天はメガネの手の中を六万、六万、六万、二万と読みきっていたにもかかわらず、
「ここ(九万)かここ(六万)をひいてこないと・・・」といっている。六万は自分で1枚使ってるからもうないはずでは。

西入で回避・・・天さん・・・その前に、それじゃ、天さんの頭ハネで終了してしまうのでは・・・?

(この謎は「ひろゆき」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
別に無理してイーペーコーをつけなくてもリーチをかければ良かった気がする、もしもあそこでリーチをかけてたら
リーチ、一発、ピンフ、イーペーコーで満貫(正確には7700)で一気に逆転してた。あと、福本作品の麻雀のルールは
2人以上があがった時はいつも頭はねなのに、なぜあの時に限ってダブロンありだったのか?
(そこへ「接火天君」さんからのつっこみです。ありがとうございます!)
天は赤木にテンパイしてることを警戒されたくなかったからあえてリーチをかけなかったのでは?
自分の待ちを見破られたらダブロンもできないですし。

23話での天の上家よ・・・!その南大明カンはないんでないかい。もっと鳴いてる状態ならともかく・・・。

冬だというのにみなさん薄着・・・。

(この謎は「浅井浅田銀二」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
一局八巡の麻雀で天は全ての山を開けて記憶するって言ってるけど、自分の最初ツモる牌から
8牌ぐらいを開けて記憶するだけでいいんじゃないの?
あと、手段を選ばず勝つなら、配牌を天和にでも勝手に変えたらいいのに・・。

第4巻から…

天さん・・・!銀二との闘いに勝ったら、まわりの人にワリをまわすって話、どうなったんですかっ!?
他の二人は待たされ損ですかっ!?

銀二ガンパイ虎の巻、各国言語辞典。いくらなんでも「インド語と私」って本のタイトルはマヌケ・・・(^^

鷲尾に金光・・・・・大して活躍もせず、これという必殺技や打ちまわしもないまま消えましたね。あんなにみんなが
必死に探したのに・・・。
しかし、ハワイにあのカッコで(?)ひょこひょこついて行くとは、おちゃめなジイさん共だなぁ。

赤木達がハワイにいる事を独自につきとめた、代打ちより探偵が似合う理論派男、その名はひろゆき。

憎我のおじいさま、初登場!この時はゲホゲホ血を吐いていたけど、この後、どんどん元気で健康に・・・(^^!

(この謎は「重田あい子」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
健ってば克美を克巳って間違えてる。

第5巻から…

133〜134Pで、赤木大先生の超絶早業牌すり替え炸裂っ!しかし意味が無い!
自分の手の内だけでの所業!孤高の天才よ、一体どこに行こうとしてるんですかっ(^^;?

(この謎は
「六対子」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
天5巻p41の健が左手をドスで突き刺される有名シーン、
ページの上のコマと下の段のコマで刃の角度が90度違ってます。
原田がドスをねじったにしても骨があるし、ちょっと無茶よね(^^;。
で、p43ではまた元に戻ってます。(180度違うという気も・・・)

金光「しかし確かにあの闇の中に何かが在る・・・・!」・・・坊さんのクセに怖がりやのぅ。

第6巻から…


(この謎は「浅井浅田銀二」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
山陰にこの人ありと謳われたくせに「もどし」を知らないのはおかしいぞ阿久津・・。

(この謎は「浅井浅田銀二」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
50話で銀次の苗字が変わっているっ・・・

(この謎は「Kitchy」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
第52話で、赤木がひろゆきに「包むように考えるんだ」と説明しているシーンで、
鷲尾と南郷の名前が入れ替わっており、さらに、鷲尾と南郷の捨て牌も入れ替わっている・・・。
(そこへ、「ジャンキー」さんからのつっこみです。ありがとうございます!)
「kitchy」さん投稿の謎の追加。あと気になるのは鷲尾が1打目に捨てた西はいづこへということ。
しかも、あとでわかるが西ってドラじゃないすか鷲尾さん。
やはり、ひろゆきが残ったのは正解だったようです。

(この謎は「こんこん」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
56話「残った理」で、途中に「場に四筒が四枚見えているから‥‥」
というのがあるにもかかわらず、南郷の最終的な手牌には四筒があります。
まさか‥‥抜いたのか!?恐るべし南郷。

64話でドラ連続鳴きの三井。7万鳴いて4万切っちゃ食い変えヨ。ダメん。
しかしドラ連打でメンホンテンパっちゃう原田も妖しい。あのスキにすりかえたかっ?

第7巻から…

(この謎は「ガイジ」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
天らが原田の待つ料亭に車で行くシーンなんですが、運転者が健のように見えます。しかし、健は左手を原田にナイフで貫通されていたような気が…。危ないことしますねー。しかし、左ハンドルの車なら健が運転者ではないんですが、どうなんでしょうね?

(この謎は「黒崎 彩胡 」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
西をポンして一萬を切り、(……)(張った…!)と考え込んでから結論を出す鷲尾。
しかしよくよく見ると、ポンする前からメンホン一通のテンパイである。
上がればトップ確定なので、三面チャンにするのはいいがテンパイしてるかどうかぐらいは気付いて欲しいものだ。

第8巻から…

銀二さん!ツモの残ってない状態でのリーチはできないのでは?

(この謎は「重田あい子」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
銀次のガン、盲牌すればバレそうですよね。裏プロなのに誰もしなかったのかな。

(この謎は「三好徹郎 」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
75ページで、原田が驚いているのは銀二のガンが解明できたからではなく、山が一列23牌あることに気がついたからなんでしょうね。全自動卓なのに・・・・。

(この謎は「シャウトマン 」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
銀次のガンなんですけど、なぜいつものようにキズを利用したガンをしなかったんですか?

第9巻から…

(この謎は「上橋」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
天79話の取り決めの、『西の策略』とは一体なんだったのでしょうか?
平等にはなったけど、有利な状況にはならなかったような気が。

(この謎は「黒崎 彩胡 」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
七対ドラドラをテンパイした僧我。だが、8索を切れずに6筒切り。
直後に6筒をツモってツモ切り。次に何をツモったかわからないが8索切り。
そして2筒切りで赤木に振り込む。が、最終的な僧我の手牌には8索がある!
ということは、6筒の次のツモは8索ということだ。
僧我さん、何を考えてフリテンにしたの?

(この謎は「zawazawa…」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
天81話「すりかえ」で、ドラの三萬が、捨て牌に1牌、僧我の手から原田の
手へ移動した3牌、ひろゆきの手に1牌、都合5牌あるんですが・・・・

(この謎は「アカギの弟子2000」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
「天」9巻の最後の局(原田のフィンガートラップの局)あの場面で、
まず原田と僧我がドラを4枚持っていることが局の頭でわかっているにもかかわらず、
ひろゆきの捨て牌に一枚、それ以上に疑問なのは567の三色を狙った手牌になっているが、
リーチ直前のひろゆきの捨て牌に4萬が・・・
つまり無理に三色にいかなくてもメンタンピンイーペーコーで確定満貫の手を
張っているんだよね。これ、理論的に考えて、どう考えても納得いかない手を打ってるでしょ?

第10巻から…

(この謎は「浅井浅田銀二」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
白が6枚もあることなんて最初の東一局の流局で気づくのでは?
原田の国士も白を六枚使ってるくせに1枚も引けないとは。まさに運の無い奴。

第11巻から…

(この謎は「浅井浅田銀二」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
この巻から、決勝だが東軍には金光や健が応援に来てるのに西軍は応援に誰もいない・・・
黒服だけが西の味方。

(この謎は「山崎ツトム」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
天11巻第101話で原田の鳴いた6ピンが8ピンにすりかわっている。これぞ原田マジック!意味はない。

第12巻から…

(この謎は「ジャンキー」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
第103話で、天の顔の傷が消えているコマがあるが傷があるときとずいぶん感じが違い、なんか締まりが無い感じがする。

(この謎は「重田あい子」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
ドラ表示牌をすり替えようとする原田をどなりつけて阻止する天、でも原田を止めなければ言い逃れの
出来ないイカサマの証拠を掴む大チャンスだと思う。

(この謎は「重田あい子」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
二人麻雀で天和になったら泣くしかないですよね。ダブルリーチも出来ないし・・・

第13巻から…

(この謎は「憎我大明神」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
原田が1ソウとチュンのシャボ待ちで、てんぱりましたよね。
そのあと天が読みをはずして原田がつもってるけどそのとき、6ソウを槓して、のちにチュンのみであがったけど
その前に天がソーズの678でチーしてるんですけど・・・・もしかして今回は6ソウを6枚入れてたとか(笑)

第14巻から…

謎求む・・・!

第15巻から…

(この謎は「ジャンキー」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
第134話で、原田は「マンズは・・・この四つ・・・!間違いない」と考えているが間違ってるぞー、七九九九を忘れています。
ソーズを考えるときは忘れてなかったのに、やはり原田の現実は浅かったのか。
天の謎のコーナーに突っ込み入れます。
(そこへ「Gotou」さんからのつっこみです。ありがとうございます!)
15巻で天の待ち「7999」はあり得ません。
7999ならば、7を引いて三アンコ、
8を引いてチャンタなので、安目は存在しません。

(この謎は「まほう」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
天の待ちがドラとなにかのシャボという可能性を原田は「俺がドラを2枚使っている以上、高めのドラ待ちはカラ」と言って
「考えに入れずともいい」としていますが、天が和了牌をひけないのを見ているうちに”奴はドラをカラとも知らずツモろうとしている”
という考えにはいたらなかったのでしょうか。
もともとドラそのものも警戒しなければならないと言っているのだから、一応でも指定しておけば看破できたのに。

第16巻から…

麻雀せんかい(笑)

(この謎は「重田あい子」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
ひろ、曽我以外は9年の年月を感じさせない。銀次なんて80近いのに・・・

139話「アルツハイマーだ…」の次のページの見開きのコマ。
あきらかに原田がちっちゃいぞ(笑)!かわいい西のヤクザさんだネ!

第17巻から…

蘇我の後ろのタンスの上…!コップや花瓶が消えたり移動したり…!
すでに心霊現象が起こっているのかっ…?お寺で自殺なんか模索するからだよ、赤木さんっ…!

原田入場前に黒服が4人…思わず「スマOプ」みたいに、歌でも唄い出すんではないかと(^^)

銀と金の謎
第1巻から…

(この謎は「TOMOYA」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
銀と金1巻で、森田を試す時の話で出てきた長男は、会社の資金繰りに困って遺産をすぐ手に入れるために…
ということでしたが、会社の資金繰りに困っている人が5000万も出せるものでしょうか?
森田が気付かないのはともかく、銀さん、この話おかしいですよ。

これは個人的意見なのだが・・・福本作品の中で、登場する女性キャラがいちばんかわいいのは、この「銀と金」だと思うのだが・・・。
後に出てくる田中沙織とかも含めて。

安田さん、「さらっちゃえっ・・・」は少々カワイイ言い方ですね・・・(^^

第2巻から…

頭取!ドアをそれだけ開けた状態からは、ドアチェーンは開かないであります!

結局「例の老人」の話に森田がぴったりって話はどうなったんだ?そもそもその老人とは・・・???
某国No2の巨大資本を引き継ぐ・・・?困難な条件を生まれながらにクリア・・・?銀と金最大の謎である。
連載復帰を切に望む声はここに起因している所もあります。

(この謎は「DARKEYE?」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
銀さんのセリフ 「これは布石なんだ… …この国に…もう一度だけ来るあの時代への… 土地も株も全てが沸騰する狂気の刻…!
その時あの二人を使い…売り抜け…得る…! 一国を買えるほどの金…!」
  つまり、銀さん(と福本先生)にとっては、現実の日本経済がバブル時代レベルにまで再生してくれないと、話が合わなくなるワケで…
その辺が「銀と金」連載中断の真の理由なのでは…?

(この謎は
「むじんくん」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
見張りの存在意義がかなり疑問、自殺されては困るけど
有賀を拘束するのなら、あの密室に監禁すだけで事足りたんじゃ・・・ザワ

(この謎は「偽探偵さん」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
あの凶悪犯、せめて手錠するとか縄で柱にくくっとくとかすればいいのに。そうすれば犯人も傷つかないし身動き取れないし。

(この謎は「ガイジ」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
第16話で殺人鬼有賀が帽子の男に尋ねている場面ですが、
「今2人はいないんだね」「なんで…?」
ここから有賀は「なんで…?→なんでわかる?の省略形→二人はいない」という論理をうち立てますが、
「なんで…?→なんでそんなこと聞く?の省略形→???」
という論理も成り立ちませんか?というより普通、こっちだと思うんですけど。
…さすが、有賀。俺たちの常識外で生きている男…ってことでしょうか?

(この謎は「うたさん」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
 有賀が帽子の男横川に襲い掛かって拳銃を奪い殴り倒す場面で、有賀が左手で拳銃を振り上げ、横川が左懐のナイフを
取ろうとやや左に傾いた後、”ギキィッ!”っと出た次のコマで左頭部から血を流し右に傾いた横川の顔がドアップで。。。
左手で左上に振りかざした状態から、相手の左頭部へ殴るのはちょっとおかしいかなと。^^;

第3巻から…

銀さん強ーい!殺人鬼を一発でKOだ!まだまだ肉体労働いけまっせ!

銀さんが森田を持ち上げた時の熱い視線・・・!これは・・・愛!?

病院のベッドで超ズッコケの森田!おいしいぞ!

(この謎は「エペ」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
森田にまっとうな仕事(印刷屋でしたっけ?)を紹介したおっさんに「愛人はいるの?」
と森田が聞いているが、親戚や知り合いの前で、「愛人がいる」などとは口が裂けても言えないだろう。

(この謎は「バター氏」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
「5000万円で時価6億の大金が掴める・・・丸儲け」
のあと、興奮したのか、思わず「グラフフ」と笑ってしまう変な人。
金の橋、50センチ時には4900万円、1メートル50センチ時には8200万円ほどしか積んで無いぞ。
いちいち数えるのもナニでしたが・・・(^^;

セザンヌの額縁の柄・・・ちょこちょこ変わるね(^^コピーじゃなく、一個一個手で描く福本先生の意地を見た!

第4巻から…

西条達3人組。バックにでかい大企業がついているのに、ずーっと同じ服ですごす謎の輩。
それとも、そうまでしないとお金って貯まらないモノなのか・・・?

フラッシュとストレートの両天秤・・・この場合、確かに引く確立はフラッシュの方が高そうだけど、確か厳密に
いうと、(相手のカードも考えて)確率的にフラッシュ完成の方が低い、って聞いた事があるんだけど・・・。
余談ですが、ポーカーが始められた当時は、同じ理由で、フラッシュよりストレートのほうが、強い役に定められて
いたそうです。なにか確立のワナがあるのかな・・・?

また出た!必殺みかん箱!どうしても先生はみかん箱好きのようですね(^^。別にカバンとかアタッシュケースでも
いいんじゃないのかな〜。

第5巻から…

カードすりかえはいいけど、(トイレで受け取った別のカードの伏線もはってあるし)問題なのは、どうやって
スペードのジャックを・・・?特定のカードでイカサマするって決めてた訳でもないし・・・。

安田さんの伝説のセリフ「I Need You」炸裂!おじさん直伝の殺し文句、覚えたかい、森田?

食事中の銀さん、ナイフとフォークを持つ手が逆ですよ!

第6巻から…

(この謎は「top」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
銀さんが森田に、負けたら胸を刺せといっているけど、森田が死んだら代わりの人質が必要になるので、
巽さんか安田さんが飼われちゃいますねー。他の3人が脱出したあとに刺せってことかな?
でもそのころには裸にされて、ナイフなんて奪われてると思うんですがね〜。どうなんでしょう

(この謎は「辺ちゃん」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
165ページで森田が5ピンをカンしますが、
195ページの2コマ目のステハイにあるのは、まぎれもなく5ピンでは・・・??

「オレの死に場所」・・・・・こういう文字だけの抽象的なシーンが福本マンガで出るのは非常にめずらしい。
なぜかトリミングもずれてるし・・・(^^。否応無く不安にさせる、絶品のシーン。それにしても、なぜ、ここだけ・・・?

(この謎は「地異対子」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
麻雀についてはまだ初心者なのですが,「銀と金」の誠京麻雀編での
最後の局で,蔵前が振り込んだ時はわかるのですが,
何故,森田が中を積もった時にも蔵前が役満ご祝儀をはらわなくてはならないのでしょうか

(そこに「ジンヤ」さんからつっこみです。ありがとうございます!)
銀さんは森田の仲間だから森田のツモの時も銀さんは払う必要がありません。
あとは蔵前の手下の分も蔵前が負担するから 結局蔵前が全部はらうことなんです。 自分ながらよくわからん説明ですが^^

(この謎は「こんこん」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
58話「仕組まれたハプニング」で、森田が「余った八筒は?」と疑問に思い、「そうか!あのとき上半分しか‥‥上半分しか見せなければその筒子が
【八筒】か【六筒】か【七筒】かその判別が不可能」と言っていますが、考えれば色が違います。八筒はすべて青ですが、六筒と七筒は薄い茶色です。
よって、かなりわかりやすい形で「あれは八筒だ」と気づくはず。大体、後ろで見てるヤツラは気づくんじゃ?そのための人のはず。
多分、白黒だから間違えたんでしょうね。福本先生は恐らく。
(そこへ、「ジャンキー」さんからのつっこみです。ありがとうございます!)
「こんこん」さん投稿の謎について、ちなみに映画(ビデオ?)では八筒ではなく
六筒になっていて、この問題は解決されていました。

(この謎は「トイチの萬田 」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
誠京麻雀編のラス局で、いきづまった蔵前はイーピンを差し込めと石井に指示します。しかしあれは石井に二度ヅモさせれば解決するはずです。そうすればイーピンは森田が引くことになりますが、森田には二度ヅモする金は残っていないので、大三元を狙うならフリテン承知でイーピンツモ切りするしかありません。以降森田にはツモる牌はなく直撃もできなくなるので、大三元はありえず祝儀を取られることもなかったのです。蔵前「ぐにゃぁ〜」

第7巻から…

561・・・結局どーいう暗号だったんですか、銀さん?意味を持つサインって言われても・・・・・
(そこへ、「無頼伝mixism」さんからのつっこみです。ありがとうございます!)
やっぱり無理矢理読むと「カムイ」なのでは?

神威3兄弟・・・田中が最初からグルなら、なんで23階で降りた時不思議がったんだろうか・・・?

第8巻から…

エレベーターから出ないで、ずーっとドアを開けておけば、勝広は降りてこれなかったのでは・・・?
下には行けないとしても・・・。

(そこへ、「バター氏」さんからのつっこみです。ありがとうございます!)
エレベーターは二つあるから、それは不可能です。僕も最初、「あ、降りられねえよ勝弘」と思ったのですが(笑)

(この謎は「似非」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
神威家の三男(勝行)が、大学受験に失敗し家出をし、それに付いて四男(ロンリーウルフ)も家を出ますよね。
あそこの過去の回想シーンで、「生活のためにする万引き」とか言ってますが、勝行だけが家に帰るとき、2千円
入った財布を置いていきます。ということは、金があったのに万引きしたことになります。やっぱり三男(勝行)は悪人だったのです。

第9巻から…

謎求む・・・!

第10巻から…

3人に分身しながら悪態をつく、頼もしい新メンバー川松良平君登場!

(この謎は「東京仮面イタバシクイーン」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
現金300億のつんであるトレーラーの中で、銀さんは灰皿無しでタバコをふかしてらっしゃる。燃えちゃうううううううううう・・・・・
あぶねーっすよお。マッチ一本火事の元!!

「大臣の次は誰だ・・・?どういうポストがある・・・?」す、すんません銀さん・・・僕もわかりません・・・(TT;

第11巻から…

(この謎は「すがちゃん」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
ナリタブライオン号のコース取りについて「2400メートルのレース、外を回されたナリタと内・外の経済コースを通ったオレたちの馬
アーネスことラムタルとではおよそ100メートルラムタルが得をした勘定になる」
 100メートル?!バックストレッチとゴール前直線では走行距離は変わらないはず。第1〜第2コーナーと第3〜第4コーナー部分の合計
はほぼ円形と考えられるので、円周100メートルをよけいに走ろうと思ったら、円周は2πrですから100m円周が大きくなるためには
半径が約16m増えれば良い計算。外ラチいっぱいになっちゃうよ?
 だいたい100メートルのハンデをもらったら未勝利馬でもひょっとしたら勝てると思うぞ。

(この謎は「すがちゃん」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
別にこの漫画に限らず、競馬漫画共通にいえることだが、ゴール前になると突然、時間の進行が極端に遅くなるのはどういうことであろうか?
のこり300メートルといったらあと18秒足らずでレース終了の筈だが、セリフをそのまま棒読みしてもレース終了まで3分はかかる!
こんな緊迫した場面で、実況を含め早口言葉の練習をしていたのだろうか?

(この謎は「すがちゃん」さんからの投稿です。ありがとうございます!)
あと、「なんでジャパンカップ後の開催を東京でやっているのか?中山のはずでは?」という
根本的な疑問もありました。(中山のスタンド改修はとうの昔の話でしょう)


ホームに戻る